この取り付け方は物議を醸しましたが、この方法しかないのです。キャブの前妻板が干渉するので、アイドラーを入れるか、この方法なのです。おそらく正解はヘリカル付きでギヤボックスを作り、モーターを水平に収めることでしょうけれど、キットとして簡略構造に徹しました。問題なく動きます。

キャブの曲げが問題です。万力にツバぎりぎりの高さで咥えて、じんわり曲げます。

妻板のセンターに印をつけます。ここに曲げた屋根の端がくればOK!。

曲げてから窓枠をハンダ付けします。今日はここまで。

ジョギングは爆走して24分55秒。おお24分台復活!!ではまた!!